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まいど! 再開だす。たぶん
まいど〜!
いや〜、お久しぶりですね〜。 1年ぶりですか?って誰に聞いとんねん? ちょっとブログを再開しようかと思いまして。 実は…、 少し前からアメブロでやり始めてるんですわ。 違うブログを。 名前は、『 rock oasis JAGGED 』。 で、こっちのブログはどうしようかと思とったわけですが。 あっちをちょっと、 ちゃんとしたメディアにしてみようかと思い立ち、 ほな、こっちは違う性格のブログにと思ってます。 あっちがおそらく、「 パブリック 」を 担当することになると思うので、 こっちは…、 ま、プライベートってことではないけど、 まったくなんの絡みしがらみもない、 好きなこと言うたんねん、 みたいな感じにしようかと考えております。 アクセス数とか度外視で。 『 裏JAGGED 』的な。 ただ、 仕事の“絡みしがらみ”関係に影響を及ぼすと 私もおまんまの食いあげになりますので、 リンクはもちろん、こちらから向こうへの一方通行で(笑)。 SEO的にもベターですし。 文章もいい感じにスッと読めるように 校正、構成、リライトとかもなしで、 これこのように、 徒然なるままに書いていこうと思ってますので、 よろしくお願い…、いや、 気が向いた時にでも、来てみてください ^^; 好きならどうぞってことで。 で、アメブロですが、 コチラになっております。 → rock oasis JAGGED ではでは、またね。 次の更新はいつだろう(笑)? |
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忌野清志郎さんの青山ロックンロールショー
まいど。
清志郎さんの葬儀に行ってきました。 TVのニュースなどで、見た方もいらっしゃると思います。 とにかく、ものすごい人でした。 最終的に、4万3000人と発表されていますが、それっておそらく、夜の23時半に献花を締め切った時の人数だと思うんですよ。 僕が、夜の7時か8時くらいにそこを離れた時、まだ外の行列はまったく途絶えてませんでしたから、ほんとはもっといってるんじゃないかなと思います。 葬儀会場に入るまでが3時間、中に入ってから40分ぐらいかな、並んで、やっと遺影(イェーッ!! と読みます)の前へ。 イェーッ!!の清志郎さんは、とてもおだやかに微笑んでいました。この写真と同じポストカードのようなものを、来ていた人全員に配っていて、スタッフの方のファンに対する思いやりに頭が下がります。 とにかく…、誤解を恐れずに書いちゃいますと、 ほんと葬儀っぽくなくて、“楽しいイベント”みたいな感じだったんですよ。 僕は実際、少し楽しかったですから。 ずっと清志郎さんの曲が流れてるし、デカイうさぎの風船も立ってるし、いろんなゆかりの品や写真もそこかしこにあって、アナウンスは「忌野清志郎・青山ロックンロールショーにようこそおいでくださいました」っつってるし。 なんか…、楽しかったです。そう思うしかなかったんです。 僕はそっちに振り切ろうと思いました。 そのほうが清志朗さんも喜んでくれるんじゃないかなって。 景色は明らかに“楽しいイベント”なのに、ひとつだけ違ったことがあります。 それは、たくさんの“お客さん”が、笑わずに泣いていたこと。 見送りにいけて良かったです。 なにしろ日本のロックの最大の功労者であり、頂上であり、最高のボーカリストであり、大好きなおじさんであり、尊敬する人ですから。 清志郎さんが、日本のロックの頂上です。 ここ、間違えないようにしてください。 そんな方、いないと思いますけど。 「間違えやすい人の例」を挙げようと思ったのですが…。語弊がありそうなのでやめときます(笑)。 個々にいろんな人が頭に浮かんでくると思います。あのおじいさんとか、あのおじさんとか、他にも…。 全部違います。 清志郎さんがキングです。 10日の日曜日に、NHKで追悼番組をやってましたね。 貴重なビデオの数々を、「お〜っ」とか言いながら観てたんですけど、一番最後、清志郎さんが、「ジャ〜ンプ!」と叫んだ瞬間、一瞬にしてキちゃいました。 記憶が新しいから、ちょっとリアルすぎたのかなぁ…。『ジャンプ』までは大丈夫だったんですけど。 あーそーだ。フジロックの大トリ、させてあげたかったなぁ。見たかったなぁ…。 とか思ってると悲しくなってきましたので、このへんにて(笑)。 イェ〜イ! 楽しくお別れだぜベイベー! 愛し合ってま〜す(笑)! バイバイ、清志郎! またね!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
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忌野清志郎さんが亡くなりました
とてもショックです。
音楽情報サイトに清志郎さんをアーティスト登録していて、情報がメルマガで来るんですが、2日午後23時42分にその情報は僕の受信箱にやってきました。 ひと目見て絶句してしまい、すぐ後に何かの感情がドッとやってきて、泣きました。 初めてでした。 ジョン・ベルーシの時もフレディ・マーキュリーの時もカート・コバーンの時も、そして上田現さんの時もhideの時もどんとの時も、大ショックだったのに泣くことはなかった。 音楽界に与える影響なんかを瞬時に考えちゃうんですよね。 でも、今回は違いました。 大好きな清志郎さんが亡くなったことが、ただただ悲しかったです。 それと、「なんで!?」っていう無意味な疑問も頭に出てきて…。 「なんで治らへん? 元気になるんちゃうん? 清志郎さんやで?」みたいな。 RCサクセションと清志郎さんが大好きな友達(大阪で『ganja』っていうROCKバーをやっています)にメールしました。 彼と想いを共有し、ちょっと癒されて、助かりました。 心よりご冥福をお祈りいたします。 時間も経って、やっとこれだけ書けました。 もう少ししたら、もっと冷静に清志郎さんのことを記事として書けると思います。 まだこんなでごめんなさい。 |
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